まじめな話
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19期目も宜しくお願いいたします☆

2021.10.04 | まじめな話

こんにちは

今日は アーキテクト工房Pureについてです

 

弊社アーキテクト工房Pureの設立は
平成15年 2003年10月1日です
ということで つい先日設立19期目に入りました

 

現場の方は
そんな19期目を前に
無事 「小沢川の家」の完成・お引渡しを終え

19期目に入ったその日
「恵久美の家」にて上棟式を迎えました

偶然とはいえ
おめでた続きで嬉しい限りです♪

 

 

また
気密測定を終えた「土居田町の家Ⅳ」

そして
先月上棟され サッシ取付間近の「宮原町の家」

着々と工事は進んでおります

 

詳しくはコチラから

「小沢川の家」お引渡し&「宮原町の家」上棟ブログ

「恵久美の家」上棟ブログ

「土居田町の家Ⅳ」気密測定ブログ

 

どれもお客様からお預かりした大切なお家です
「Pureさんにお願いして良かった」と思っていただけるよう
スタッフそれぞれが それぞれの役割をしっかり果たし
今後も工事を進めてまいります

 

よく アーキテクト工房Pureは
拘った家づくりをしているとか価格が髙いとか
言われることもありますが

お家を建てるためには そもそも それなりにお金が係るモノ
だとしたら
できる限り 永く快適に過ごせるお家にしたいと考えます

その為に 造り方や使う材料には拘り 妥協もしたくないと思っています

 

価格に関しては
初期段階で多少 髙かったとしても
お家の性能がしっかりあることで
快適な空間が少ない光熱費で実現できます
後々 余計な設備投資も必要なくなります
トータルでみたら お財布も気持ちも 楽なのでは 

 

使う材料が身近な自然素材であったら
手に入りやすく メンテナンスしながら暮らしていけます
なにより 身体にも優しいです

 

更には それらが環境への貢献にも繋がります

 

まず 生活するうえでの使用電力量が減ります
地球温暖化の原因CO2の排出が減ります
お家そのものの寿命が永いと解体されることが減り
解体の際のゴミも減ります
使われている材料が自然素材であったら いずれは土に還り ゴミともなりません

 

念願の我が家です 出来る限り永く快適に過ごす為に

 

高性能であること 自然素材を使うこと
今後も拘り続けていきたいと思っております
そして 設計のプロでもある設計士さんのお力を借り
デザイン的なことも意識を向けて

 

いつのながら 同じことばかり書いてしまいましたが

沢山の方々にお世話になり 無事18期を終えることが出来ました

ありがとうございます

新年度19期目も どうぞよろしくお願いいたします☆

この記事を書いた人
高岡 真三美

事務経理担当

高岡 真三美Takaoka Masami

松山市 出身/1964年4月17日生まれ

自称健康おたくなので「環境・健康に良い」というモノやコトが大好きです。事務経理という仕事柄事務所にいることが多いので、訪れて下さった方々が心地良く過ごしていただけるような空間(雰囲気)づくりを意識していきたいと思っています。(笑)

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